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一覧 -2008年01月

2008年01月01日(雑記)

2008元日

あけましておめでとうございます。
東京は雲ひとつない青空です。
空気がうまい!!静かで清らかです。
毎日こんな環境だったらいいなと
つい思ってしまいます。
さあ2008のスタートだ。
私にとって、皆さんにとって
どんな年になるのでしょうか?
有意義な365日を・・・・・・・・
その感動を分かち合えるすべての生き物の
存在・才能に感謝です。   川崎景太

2008年01月03日(雑記)

今年初のジーン

全国高校サッカー選手権3回戦を観戦してきました。
みんな正月返上でいい汗かいてグランドを走り回っていました。
私は都立三鷹高校応援席隣で、試合に出れない部員みんなで声あわせ必死に
応援している姿に、今年初の心がジーン状態でした。
信じられる仲間がいる。一緒に笑える仲間がいる。一緒に泣ける仲間がいる。
まさしくそれは私の青春で、バスケ部に命かけていた若き日の光景でした。
ずーと忘れてしまっていたあの頃の日々を思い出し、今日は本当に幸せでした。
テレビでは感じることも見ることも出来ないライブのドラマにあっぱれ感動!!
                                        川崎景太

2008年01月16日(雑記)

広いようで狭い世界

昨日 シンガーの上田正樹さんとの対談がありました。
とても 気さくなナチュラルな上田さんとついつい話しが弾み
2:00から始まった対談が終わってみれば、あたりは暗くなっていました。
上田さんがバリ在住中に知り合った私と共通の知人がいたり、私の知り合いの
ネパール人をよく知っていらっしゃったり、R&Bの共通の友人がいたり・・・・
思わぬところでつながっていたんですね。66億分の1という確率なのに
点が線で結ばれ面になり立体になる。
これからも少しでも多くの方々と出会いたいものです。
BLGに参加してくれている皆さんともいつかどこかでお会いできるといいですね!!
それにしても上田さん 素敵な人でした!! 川崎景太

2008年01月21日(雑記)

罰ゲーム

私の知人がラーメン屋をOPENさせた。
ラーメンにはなかなかうるさい私に
「メチャうまいから開店日に是非来てくれ」
と言われワクワクと出向いた。
海鮮スープのつけ麺がメインの店で
「よく来てくれた!!特別大盛スペシャルにしとくよ!」
特に私はつけ麺にはうるさい。
まずスープから・・・・・?ギョッとした!!
すこぶる甘く魚くさいのだ!!
どーしよう・・・どんぶりめいっぱいに盛られた
ふと麺をにらみ・・・・悩んでしまった。
彼が期待している「うまかった」とはけして言えぬ。
知人として正直に意見を述べるのが真心なのに
私は罰ゲームを選択し食べきった。
「ありがとう うまかったろー」 来た!!
「なかなか個性的な味だな」
店を出ても気分がすぐれない。
数日後 彼に電話をし正直な意見を述べた。
気持ちが晴れ、心の中で店が成功してほしいと願った。
川崎景太

2008年01月25日(雑記)

おしゃれクリエーター

CIMG1247.JPG
私のオフィシャルウェブサイトを手がけてくれたクリエーターは
昭和30年代に建った今にも壊れそうな長屋に住居オフィスを構えている。
中に入ると三畳一間にぎっしり詰め込まれたハイテク機器の山に
囲まれ、ちゃんちゃんこ姿でコンピュータに向かい仕事をしているのだ。
その新旧のギャップがたまらない。最先端の優良大手企業のホーム
ページ製作を手がけている人が何故ここに?
それが私には、ダサカッコイイ。
風呂屋に通い、ランドリーで洗濯する そんな彼の日常はまるでドラマのようだ。
このレベルのクリエーターなら通常デザイナーズマンションなんかに住んで、
ペットなんかを飼い、観葉植物なんかを育て、自分の生き方を地位レベルにあわせる
のが、この世的発想だ。
彼は言う。「ここにいるといろんなものが見えてあったかい」
体裁や物質にこだわることなく、精神性を大切に仕事や私生活を送る
彼は、真なるクリエーターであり、いまどき貴重な生きる化石でもある。
休みの日に着物姿でよさこい踊りの練習に出かけていく彼の背中に
オオラが見えた。 川崎景太

2008年01月31日(雑記)

ALL FOR 2010 !

画像の確認
サッカーアジア三次予選スタート前の日本代表の親善試合を国立に見に行った。オシム前監督から岡田氏に引き継がれ二戦目となったボスニア・ヘルツェゴビナ戦。
日の丸背負って、きらびやかなスポットを浴びるイレブンの姿は、勇ましく、たくましく輝いている。しかし
それ以上の輝きを放っていたのは、控えの播戸竜二である。けしてテレビカメラには写らない、ベンチ裏のウォーミングアップスペースで、全力で走りこみ、試合開始直後からカメラには写らぬ汗をかいている。
私は彼のやる気と意気込みに目頭が熱くなった。彼こそ日本代表の戦う鏡である。
もうすぐ試合も終わろうとしているその時、播戸に出陣のGOがかかった。たかが5分何が出来るか?
播戸はやってくれた。ロングボールをヘッドで落とし見事ゴールにつながるアシスト。
きっと観戦に来ていたオシム前監督も彼の姿に勇気付けられたことであろう。
播戸竜二 バンザイ 真なる日本のエース。   川崎景太

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