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一覧 -2008年04月

2008年04月03日(雑記)

私の花見

CIMG1280.JPG
ある雑誌の撮影で桜をテーマに作品制作しました。
仕事柄 なかなか花見には行けないけれど
桜としばし向き合いながら、楽しい花見ができました。
桜がある国 素敵ですね。  
                     川崎景太

2008年04月07日(雑記)

大阪での週末

大阪千里で講演デモンストレーションの仕事があっつた。千里を訪れるのは万博以来だったので、
変わってしまった町並みにただただ口をあけて驚いてしまった。
どんどん変わっていくのも文化の進歩、変わらず原型をとどめるのも文化の進歩
複雑な思いの中・・・・笑顔でみんなが出迎えてくれた。
仕事は、関西の人たちの暖かいお心遣い、人情に包まれ気持ちよく力を発揮でいた。
東京を離れるたびに、新たな発見や心温まる機会が得れる。
帰りの新幹線の中で、飛び交う景色を眺めていたら大阪でお世話になった人々の顔が
走馬灯のように浮かび上がり、気がついてみれば、あっという間に品川に到着していた。
関西のみなさん ありがとさんでした。         川崎景太

2008年04月15日(雑記)

裸の付き合い

長男友達三人と近くの銭湯に行った。高校2年生の子供と大人の境目時、日頃は
なかなか口が重い年頃だが、みんな裸になるとなぜか本音が連発する。
「最近彼女にふられた!!学校が面白くない!!にきびが気になる!!親がうるさい!!」などなど
私にも身に覚えがある発言だ。つい心の中で笑ってしまう!!彼ら正常に育っている。
「おじさん背中流しましょうか?」一人が私に声かけてきた。「おう 頼む!!」
中身はみんないいやつなんだな。と心が熱くなった。その後、仲間同士で背中の流し合いをしていた。
裸同士の付き合いは、なかなかいいもんだな!!
帰りしなにコンビニでかった飲み物を片手に、みんなに一言「青春を悔いなく楽しめよ!!お前らは
一生の良き仲間になるかもな!!」 かっこつけてみた。
心なしか皆の表情がやさしく、たくましく変化していたいたことに未来の明るい光を感じた。
                                               川崎景太

2008年04月22日(雑記)

偉大な玉ねぎ

最近 ナマ玉ねぎのスライスにはまっている。
日頃 ずぼらな食生活の私にある健康おたくが教えてくれた優れものだ。
スライスしたナマ玉ねぎを10分間そのままおくことで、渋みが飛びぶ。
今までは水にさらしていたが、この方が渋みが飛ぶのに時間がかかる。
渋みが飛んだ玉ねぎにコショウをふり、ごま油であえ、醤油を少々加え
かつお節を振りかける。(ゴマをかけてもうまい)
これがなかなかいけるのだ!!
物足りなければ、豚バラをだし汁でゆがき、余計な油を飛ばしたのち
先ほどの玉ねぎとあえてもうまい。なんせ玉ねぎと豚の相性は
ベストパートナーで肉の食べ方としては一番体にいいようだ。
食べた後、体の中で血液がサラサラ走っているような気さえする。
また御通じも快調なのだ。
あらためて玉ねぎの偉大さに驚く。
これからの季節にぜひ皆さん 試してみてください。
                        川崎景太


2008年04月24日(雑記)

地上の桜

CIMG1371.JPG
三分、6分、満開、華吹雪、そして今関東では
八重桜の吹きだまりが美しい!!
見上げる桜もいいが地上にある桜の集いに
This is JAPAN を最も強く感じる。
「わびさび」なのかよくわからないが、
ゾクゾクと心ときめくのである。
きっとこの光景は小さい時見ていた
ものと同じだからかな?
               川崎景太


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