2013年05月  |1|2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|12|13|14|15|16|17|18|19|20|21|22|23|24|25|26|27|28|29|30|31|

Contents

カテゴリー別一覧

月別一覧

最新のコメント一覧

一覧 -2010年05月

2010年05月01日(雑記)

ジョンとヨーコと一緒に

%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3.JPG
今、作品展をやっている「さいたまスーパーアリーナ」内にジョンレノンミュージアム
がある。今年中に閉鎖との事、残念である。
ビートルズは私の青春そのもの!!特にジョンの曲は今の私のバイブルである。
今の音楽の礎となり、共産国家を崩壊させ、偉大なる功績をあげたこのような4人組みのようなミュージシャンは二度と現れないのでは?と思うと同じ時代に生きていた
ことに嬉しさを覚える。いまでも多くの人々に愛されているビートルズの楽曲はこの先も途絶えることなく、新人類へのポジティブメッセージとして愛されていくであろう。
ジョンさんあなたの魂は不滅です。もしお時間あれば、下の会場の僕の作品見てください!!と心で語ったのだが・・・・ケイタまだまだ世界が狭いよ!! という声が聞こえてきた。この度、勇気をいただき感謝です。  川崎景太


2010年05月06日(雑記)

「鯉のぼり」にひらめいた!!

koinobori%20007.jpg
5月5日東京は晴天。
青く晴れ渡った空に鯉のぼりは実によく似会う。

植物や物には、それぞれ似合う背景や情景があるように思う。
桜は月夜、柳は曇り空、アジサイは雨、赤とんぼは黄昏色、朝顔は雨上がりの朝
などなど・・・私の固定観念かもしれないが?
気候の変化、四季があるからこそ幼いころから心の片隅にインプットされてきたのだろう。

この青に泳ぐ鯉のぼりを見て、私の本業のフラワーデザインに大きなヒントをもらった。

花は単独では成り立たず!!花を取り巻く環境(インテリア・人の営み・音楽・
場の目的・季節・その日の天候)などを意識しデザインすることを・・・・!!
                             川崎景太

2010年05月10日(雑記)

篤姫に包まれて

saitama2%20001.jpg
さいたまスーパーアリーナでのイベントも昨日無事終了いたしました。
大勢の方々に「江戸に学ぶNEOJAPAN」をご高覧いただき幸せです。

つい篤姫に抱かれ幸せな気分です!!

また多くのご感想をいただき今後の活動の励みにもなりました。感謝。

5月13日より新宿高島屋にて引き続き作品展を主催いたします。
お時間がある方、是非お立ち寄りくださいね!! 

詳しい詳細は、次のブログでご紹介させていただきます。ありがとうございました。

2010年05月10日(雑記)

新宿高島屋のおしらせ

taka.jpg
5月はイベント続き、さいたまスパーアリーナの次は新宿高島屋で作品展を開催いたします。
前中後期、あわせて450点の作品の数々 お楽しみください!!!

私は竹を使って幻想的な自分にとって思い出深い空間を演出いたします。

またスペシャルコナーでは「花をまとう」をテーマに身につける花のあり方を提案いたします。その他、ミニデモンストレーション、体験講習会、マミオリジナルショップ、ギャラリートーク
などなど盛りだくさんの内容を皆様にお楽しみいただけるべく展開いたします。

私も会場に詰めておりますので、気がるに声をかけてくださいね!!
皆様にお会いできるのを楽しみに・・・・・チャオ!!  川崎景太

マミフラワーデザイン展2010 「クラシサク」Life in Bloom
2010 5月13日-18日 
       会場:新宿高島屋11階催会場
    開催時間:13・17 10:00-20:00 15 10:00-20:30 14・16・18 10:00-18:00
           お間違いなく!!

2010年05月21日(雑記)

花をまとう

takasimaya%20148.jpg
六日間の新宿高島屋での作品展もおかげ様で無事に終了しました。
ご高覧下さいました皆様にこの場をかりて厚く御礼いたします。感謝

ゴールデンウィーク前からずーと外でのイベントが続きました。
久方ぶりに大田区山王にある本校に戻ってまいりましたが
あまりの静けさにイベント中の残音が耳鳴りのように聞こえます(笑)

この三週間、色々な出会い、おどろき、ハプニングがありましたが
すべてが私にとってプラスの力となっていく貴重な体験でした。

イベント会期中「花をまとう」を一つのテーマとして作品展開してまいりました。
この写真は作品展におこしになった方の胸に咲いていた水をもらえる一輪ざしです。
一緒にいらっしゃった男性の胸にも花が咲いてました。

造花やアートフラワーではなく、いのちあるものと共に生活する姿勢に
本来、自然との共存を大切に考えていた私たちの祖先・・・すなわち
日本人のいのちをいとおしむ豊かな心を垣間見たような気がします。

これからも「花をまとう」心意気を多くの方々と広めていきたいものです。
                            川崎景太

マミフラワーデザインスクールへ  
オフィシャルWeb -インデックスへ
Copyright:(C) KEITA KAWASAKI. All Rights Reserved.